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運輸

特徴

  • 水辺にのみ建設可能な子会社。売却は不可能。
  • 資材の積み下ろしが可能。
    • 資材用駅のような役割を果たすことが可能。
    • 寄港1回あたり32個(=8×4)の資材を運搬できる。
  • 経営方針として「高稼働」「低稼働」「休止」が選択可能。
  • 資材を多く輸入/輸出するほどに収益が上がる
  • マップ上にたくさん港を建設してもマップ内に航海できる船は一隻だけ。そのため、マップ端に近いところに、1港だけ開設して集中稼動させると効率がよい。
  • ただ、港が2ヶ所の場合、片方をマップ端に設置することで、
    両方稼動する現象をゴールドラッシュで確認。(バグ?)
  • AIに子会社のマリーナを建てられて航路を塞がれた報告あり。

基本データ

建物価格55億8000万円
運営費50万円/日
必要資材50個
建設日数25日
産業区分運輸
サイズ2×3 回転可

空港

特徴

  • マップに1つのみ建設可、売却不可という特殊な子会社。
  • まず値段が高すぎる。1048億+土地代+手数料もするので、事前に株主優待で建設価格を安くすることをお勧めする。
    • 立地が悪いと赤字が酷いが、立地が良すぎると、今度は環境影響評価で空港自体が建てられなくなる。空港を建てる予定の駅周辺は、中規模程度の発展に留めておくことが重要。空港建設予定地は、あらかじめ用地で確保しておくといい。
    • 建設は、南北方向に延びる。(フリーモードの際、東西方向に建設地を用意してしまわないよう注意!)
  • 建設が完了すると飛行機が発着するようになる。
    • 空港建設後、飛行機が発着出来なくなるようなところは、環境影響評価で建築を規制される。
    • 発着時間は1日2回。6:00着 7:00発と17:00着 18:00発。 経営方針と発着便数に関係はない。
  • 3Dカメラモードは貨物船と同じく利用可能。

基本データ

建物価格1048億円
運営費1200万円/日
必要資材320個
建設日数160日
産業区分運輸
サイズ5×21

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