TIPS [編集]

キャラクター作成時のポイント [編集]

  • ボーナスの最大は10だがこれはレア、8程度で満足すべき
  • キャラへの神愛力>>>(時空の壁)>>>実用性ではあるが
    力11、知11、神11、体10、敏11、運10で全ブラッドに転職する事ができる。

職業(ブラッドコード)マスター時のボーナス [編集]

職業(ブラッドコード)が
 CODE HazardではLV15
 CODE BREAKERではLV99
になると、ブラッドコードごとに決まった特性値(基本値)が+1される。
詳細はCB/データ/職業

結束値詳細 [編集]

詳細はCB/データ/スキル

経験値の分配法則 [編集]

通常だと倒した敵の経験値は人数割りして分配されるが
ブラッドをMASTERしているキャラはこの人数割りに含まれない。
すなわち6人PTで3人MASTERなら3等分、5人MASTERであれば総取りとなる。
なお、戦闘終了時の経験値取得画面では人数割した数字しか表示されないので注意。
経験値は無駄にならず、ブラッド変更後の育成の速度も早いので積極的に利用したい。

医療ラボでの治療と体力の特性値の関係 [編集]

瀕死/Dyingの状態を治療する際、結束値による補正を受けた体力の特性値 が18以上
(ステータス画面で 体18/※ であれば良い)の場合、100%治療は成功する。

呪文の重ねがけ [編集]

一部の呪文(連続使用で効果が増すと書いてあるもの)は連続で使用することで効果が強化される。
一部の強敵との戦闘では、呪文を重ねがけすることで有利に戦うことが可能になる。

コードシャワー効果 [編集]

アビス・バベルスフィア内のコードシャワーは大きく分けて2種類に分類され、
場所は固定で何度でも使えるもの(HP小量回復)と、
ランダムで出現し一度使うと消えるもの(ランダム効果)がある。

 ランダム効果は下記の通り(対象は選択したキャラクターのみ)

  • ダメージを受ける
  • HP少量回復
  • 毒状態になる
  • マヒ状態になる
  • 恐怖状態になる
  • 躁鬱状態になる
  • HPの最大値が1上昇する
  • 年齢(ライザーエイジ)が1歳上がる(年を取る)
  • 年齢(ライザーエイジ)が1歳下がる(若返る)
  • マナポイントが最大使用回数まで全快する

マッピングのポイントあれこれ [編集]

  • 隠し扉の前にエネミーポイントがあると隠し扉に気づかない
  • ワープポイントで飛ばされてもコールポータル等でそのワープポイント上に飛べば
    ワープせずに先に行くことができる
  • 同じく回転床の上にコールポータルで飛んだ場合、直前に向いていた方角のままなので
    「ディスペル+ダークゾーン+回転床」でも行きたい方向へいける
  • やや、邪道だがシュートの上にコールポータルで乗っても発動しないので
    CB版の神楽川閉鎖区のシュートエリアを楽々踏破できる。

CBの隠しイベント [編集]

  • 「地下鉄エクス線 下り」の説明に謎の車掌とあるが、
    これにはランダムエンカウント時に低確率で遭遇する事ができる。途中下車のヒント有り。
  • 森本ビル27F中央(X:9 Y:9)にウェイトコード10邸奮発:1邸10)を持って進入するとB?Fに進入できる。
    脱出するための階段が無いので要リターンゲートorコールポータル。
    ここではランダムエンカウントでNPCソウルイーター(マッチ、チャームウィルス有効)に会える。それだけ。
  • GHQ墓地の地下墓地 西、セクターL(X:9、Y9)の棺桶マスに進入すると、
    低確率ながら、とある敵に出会える事がある。
    その名にちなんだ上下装備や最高Lvハンマーのジャンク品といった
    1級品のレアアイテムを落とす事がある上、活動履歴の異形欄も埋まる。
    出現の有無は市街MAPから墓地を選択した時にランダムで決まるため、場合によっては出入りを繰り返す必要有り。

サブブラッドのちょっとお得な小ネタ [編集]

  • スペルを使用可能なキャラクターにサブブラッドをつけた後、サブブラッドをはずすとMPが回復している。

異形兵の小ネタ [編集]

  • 敵によって異形兵が連れ去られた時、自動的にストックの異形兵が戦闘に参加するが、陣印を使って連れ去られた異形兵(グラフィックは空欄)を戦闘に参加させようとすると、連れ去られたはずの異形兵が戦闘を行うようになる(当然ながらグラフィックは空欄のまま)

バグ装備の小ネタ [編集]

  • タイプフリーコードやレベルフリーコードで装備可能になるバグ装備は装備後に各コードを所持していなくとも装備が外れる事はない。

ソースデータの有効活用 [編集]

  • 元ソースデータの武器の射程がSであっても、合成される側の武器の射程はそのままになるので、 装備によっては後列でも攻撃が可能となる。主な例としては、
    SOクドウムラマサ + コジロウスペック →射程Mのクドウムラマサ
    SOサイコナックル + ロケットマン   →射程Lのサイコナックル
    (CBのみ確認、CRでは不可)

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