主人公・イーサン・ウェーバーを操作して、通常の1人用RPGをプレイできるモードです。
想定プレイ時間は約25〜30時間。要所で挿入されるイベントシーンはフルボイスで展開します。
章構成になっており、各章ごとにNPCに関わるストーリーなどもあります
各章ごとにオープニング、エンディング、予告編まであるというアニメチックな手の込み様。
ストーリーモードについては、広告などからスタンドアローンの大作RPG的な印象を受けますが、
実際にはあくまでネットワークモードへの導入部分程度に考えておいた方が良いかと思われます。
昨今流行のいわゆる無双系のアクションや、またはモンスターハンターのような戦闘を想像してプレイすると失望するでしょう。
また登場するアイテムなどもネットワークモードに比べると制限され、オフラインでのやりこみ要素はほとんどありません。
シナリオに関してはなかなか好評ですが、クリアしても回収されない伏線が多く
それらはネットワークモードなどに持ち越されています。
つまり、ストーリーモードだけではこの壮大なゲームの全てを堪能することはできないのです。
いいえ、できません。
エクストラモードのデータはストーリーモードには一切反映されません。
但しエクストラモードのデータは
「イルミナスの野望」のストーリーモードで
コンバートすることが出来る。
エリアが切り替わるたびにパレットの武器を一通り持ち替えてみてください。
2度目からは少し切り替え時間が短くなっているはずです。
×ボタンを押したままL2やR2を押してみましょう。多少は楽に変更できるかと思われます。
R3ボタン(右スティック)を押し込んで主観視点に切り替え、銃で狙撃すると楽です。 近接武器での攻撃は慣れないと難しいです。
忘れることで上書きできますので、どんどん習得して問題ないでしょう。
ただし忘れたフォトンアーツを再度習得してもレベルは1に戻っています。
どの職業でもクリアできますので、ご自由にどうぞ。
自分の好きなスタイルに合わせて選んでください。
どの武器でもクリアできますので、ご自由にどうぞ。
ボスなど大型の敵にはダブルセイバーがかなり強力です。
7章で合成可能、8章で店売り開始(同時にフォトンアーツも店売り開始)
ただし雑魚には使い辛いので注意。
どのタイプでもクリアできますので、お好みでどうぞ。
わりと人気なのはGH-450(法撃型)、通常のNPCよりテクニックの使用頻度が高いのです。
簡単な育て方はひたすらメギドを与え続けるだけです。
確率は非常に低いですが、80%です。
メモリーカード内(PC内)にクリアデータがあればOK
(他人がクリアしたデータでもコピーすればOK)
ありません。
「イルミナスの野望」ではストーリー分岐があるもよう。
必ずしもその必要はありません。
シナリオ上発生するトライアルのSランク報酬はほとんどが後で店売りされるようです。
ミッション出現時にSランクを取るのは難しいと思われます。
敵を一撃で倒せるぐらい十分にレベルを上げてから再挑戦しましょう。
フリーミッション「遺跡の奥に眠るモノ」の箱から稀に出現します。 (同じレリクスでも「双頭の守護獣」では出ない)
宿舎に戻ってピートと話しましょう。
パルム西地区、GRMショップ左の同盟軍本部に行ってみましょう。
2周目はありません。
クリア後にデータをセーブする事ができ、このデータをロードすれば
レベルやアイテムなどを維持したままで、12章のHIVE突入前のマイルームからスタートします。
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