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ボスクラス(専用フィールドへ転送するタイプ)

ディ・ラガン

特徴

炎属性の巨大な4足歩行型の竜。開始直後は地面を歩行しているが空中を飛行することもある。
頭部、首、翼の関節付近が弱点だが普段は通常の打撃攻撃が届かないため、
弱点を攻撃する際はカードや上方に攻撃判定のあるPA(ライジングストライクの2段目など)を使用すると良い。

突進してくる。尻尾を半回転する(攻撃回数連続2回)。
炎を前方約270度の範囲まで炎を吐くことができる(直に食らうと大ダメージを受ける)。
空中に飛び低空空中攻撃を行う。衝撃波を放つ。

攻略

ディ・ラガンの属性は炎だが、氷属性の打撃武器を使用しても、無属性と同じ扱い(ただし、同属性は与えられるダメージは減らされる)。
ディ・ラガンには攻撃可能なポイントが多数あり、場所によって防御力が異なる。
最も防御力が低いのが頭部で、次いで首、翼(関節の辺り)となる。
遠距離からの攻撃手段を持つ場合は、そこを狙うのが最も効果的。
地上にいる際は、首が上がっている場合と下がっている場合があり、ブレスのパターンが違う。
変更パターンの詳しい挙動は謎だが、飛行してから降りてくると大概変わっている。
首下げ時は首にPAが当て放題なので思いっきり殴りかかろう。

テクターなら遠距離からのテクニックが最も有効。
攻撃している間、カメラを操作して常にディラガンの上半身と首の動きを画面内に収めるようにしよう。
ディ・ラガンが移動している間、常に足元に攻撃判定があるため、安全策を採るなら接近戦はディ・ラガンが立ち止まっている間だけにするのが吉。

攻撃パターンごとの対処方法は以下の通り。

地上
行動解説
突進突進のまえには前触れとして、体を低く構えて首を水平に伸ばし、翼を少し広げる。軽く鳴き声をあげます。
このポーズを確認できたらすばやくディラガンの正面から離れること。
オンラインでは開始時の位置関係上、いきなりこれがくる事が多いので気をつける。
ブレス(首上げ)首を上げて歩行している場合のブレス。
大体2HITだが、単発ですむ事も。逆に4HITぐらい喰らうこともある。燃焼効果あり。
正面付近に吹いた場合と、側面に吹いた場合で挙動が異なる。
正面に吹いた場合は側面まではあまり火は伸ばさないが、
側面へ吹いた場合は正面までの広範囲を焼き払う事がある。Raが頭を狙う際は注意しておこう。

側面にいると不意に炎が伸びてきて焼かれやすい。根元で喰らうと多段HITする。
焼かれたくなければブレスのモーションを見た瞬間にドラゴンから離れればOK。
首元にいればもし焼かれても単発で済むので、Huなら首元に居座って叩きまくるのも手。
正面に炎を吐かれた場合は、見てから側面に逃げれば問題無い。
慣れれば首の動きからブレスを見て避けられるだろう。
ブレス(首下げ)この場合は、前方または左右どちらかの側面に多段HITするブレスを吐く。燃焼効果有り。
適正レベルでこれを喰らうと大体死ねるので、絶対に避けたい。

このパターンのブレスの場合、確実に首下が御留守になる。
なので、首上げ時と違いボス正面付近が安全。下記の尻尾攻撃を避ける意味でも、
首下げパターンの場合は正面に陣取っておこう。Huは首の動きに巻き込まれないように注意。
もし被弾したら多段攻撃対策としておなじみのディメイト連打で凌ぐ。

ちなみにディ・ラガンの尻尾付近にはどのパターンのブレスも届かない。
尻尾による薙ぎ払いブレス同様、絶対に食らってはいけない攻撃のひとつ。
なお、尻尾は往復するが、両方に当たり判定があるため注意する。
レンジャーなら尻尾が絶対に届かない距離を取ってライフルで狙撃する。

尻尾をなぎ払う前触れは、ディ・ラガンの上半身を見ていればわかる。
片足を上げ、上半身と首をひねるようなポーズを取ったらそれが合図。
ただし、ディ・ラガンの尻尾周辺を攻撃している場合、いくらモーションが見えても回避が間に合わないことが多い。
ディ・ラガンの首元を攻撃している場合には、
ディ・ラガンが片足を上げたら、前もって首をひねった方向に移動し始めると、簡単に尻尾は回避できる。
フォースがやむをえずテクニックで攻撃する場合は、あまり距離を詰めず、
テクニックがギリギリ届く距離で応戦し、尻尾のモーションが見えたらすばやく距離を取る。
スタンプによる衝撃波ディ・ラガンが前足を上げて後足で立ち上がったら発動の合図。
ただし、立ち上がる前にディ・ラガンが短く鳴いたら、
スタンプではなく空に飛び上がるモーションなので、鳴き声が聞こえた場合は回避する必要がない。
モーション自体は尻尾に比べれば余裕があり、両手を上げるのを確認してから距離を取っても十分回避が間に合うはず。
当然ながら、フォースやレンジャーが距離を取って戦っている場合は回避の必要もない。
さらに尻尾の下にいれば喰らわないので、尻尾を攻撃するハンターは見てから潜りこむことができる。
飛行開始ディ・ラガンが短く鳴きながら立ち上がるモーションに入った場合は飛行を開始する合図。

以後は行動パターンが飛行中のものに移る。
空中
行動解説
誘導性の火の玉上空に飛び上がった後に1発、誘導性のある火の玉を吐いてくる。
火の玉は、パーティにいる誰か1人を狙って誘導してくる。
火の玉を回避する場合は、離れるように移動すること。
ディ・ラガンの位置が近いときは背後に回り込むようにしても回避可能。
上空からのブレス攻撃ディ・ラガンの首の向きに注意していれば、比較的容易に回避できる。
地上にいるときと同じく、一度ブレスを吐きはじめたら吐き終わるまで首の向きが変わることはないので、
ブレスを回避したら反撃に転じるとよい。
滑空による体当たり回避が難しい攻撃のひとつ。確実に回避する方法はない。
だが、基本的に空中でディ・ラガンが向いている方向に向かって滑空を始めるため、
空中にいるディ・ラガンの横にいるように移動していれば、比較的滑空攻撃を食らいにくい。
ディ・ラガンが旋回運動で滑空を始めた場合は、その旋回の円の中に入ってしまうのが最も確実な回避方法。
着地時のボディプレス着地の際、誘導性を持ってプレイヤーの上に降ってくる。
見てからの回避はむずかしいので近距離にいる場合は注意。
近づかないことで回避できる。

以後は再び地上の行動パターンへ移る。


モーションさえ盗んでしまえば、それほど難しい相手ではない(はず)。


レベルの低いフォース(ニューマン)は、どの技をくらってもほぼ即死なので射程の長いテクニック(フォイエなど)で応戦する。
多段ヒットする攻撃が中心なので、ダメージを受けながらアイテムで回復することで戦闘不能を防ぐこともできる

Sランクを取りたい人用 (ストーリーモード:3章)

評価S条件:クリアタイム1:30、ドーソンの戦闘不能回数0

ここでのポイントは以下2つ
・絶対に飛び立たせないこと
・戦闘不能者を出さないこと(特にドクター)
である。
なお、弱点は首から頭となっているが、位置が高いためこちらの攻撃が届きにくい(特に頭)。
そのため、主に狙う点は「首の付け根」となる。 それでも攻撃が届きにくいことには変わりないため、事前準備として
「ライジングストライクのレベルを11以上にしておく」ことが必須。
これはレベル11となると、コンボの3段目として「空中からの叩き付け」が追加されるため。
ジャンプ攻撃なので比較的首や頭に届きやすくなる。
事前にフリーミッションで上げておこう。

ボス攻略だが、開始直後はひたすらボス目掛けて突っ込もう。
近づいたら首のあたりにまとわりつくように移動しつつひたすら首を狙う。
パーティーメンバーは自発的に攻撃・回避行動を取らないため、あまりアテにはならない。
注意したい点は、
「常に自分がボスの正面にいるため突進・スタンプに対し回避行動を取るのが不可能」という点。
ここは転ばされてもめげずに突っ込む気合が必要。
Sランク取得条件であり味方の被害を最小限に食い止めるためにも短時間で倒さなければならないため、
攻撃はPAがメインとなる。
この時点ではPP回復アイテムは乏しいため、出来れば同じ武器を2〜3本準備し
PPが切れたら取り替える、という戦法が望ましい。

順調にPAがヒットしていれば飛ばれることはまずないだろうが、
あまり空振りが多い(&味方が攻撃してくれない)と飛ばれてしまうことがある。
この時点で射撃で撃ち落すというのはほぼ不可能であり、大きなタイムロスに繋がるため
飛ばれたら素直に諦めてリセットしよう(それでいいのか?)

なお、筆者がこの方法でSランク取得した時はクリアタイムが57秒だった。
他に効率のいい戦法があれば是非紹介を。

ディ・ラグナス

特徴

双頭のドラゴン。
左の頭は炎、右の頭は氷のブレスを吐く。
属性が無属性のため、
・弱点属性がないためダメージが通りにくい
・防具の属性値でダメージを軽減できない。(見た目に反してブレスも無属性なので注意)

攻略

尻尾や脚部は防御力が非常に高い。
そのため、打撃系武器で攻撃する際は防御力の低い頭部や首周辺を狙おう。
常に左右どちらかの首を下げているが、氷のブレスを吐いてくる右の頭部の一箇所のみ物理攻撃に対する半減耐性がない}ため、
他の部位の倍近くのダメージを与えられる。

ディ・ラガンと違い尻尾に法撃耐性はないため、テクニックで攻撃する際はどこを狙ってもOK。

また、歩行時の攻撃判定に打ち上げ効果があるため、
一度踏まれるとダウン中に連続でダメージを受けてしまうことが多い。
スキル使用中でもごり押しは効かないし、たとえダメージを最大HPの5%以下に抑えてものけぞってしまう。
ディ・ラガンよりも歩行時に接近する危険度が大きいことは覚えておこう。

無属性であることもあいまって、たとえHPの高い戦闘タイプであっても一回の攻撃で致命傷を負いかねない。
他のボス以上に、攻撃に集中しすぎないで相手の動きもよく見て戦うことが重要になるだろう。

地上
行動解説
拡散ブレス上がっている方の首が使用。微誘導性のある球状ブレスを4方向に放つ。
直撃すると2HITする。火球には燃焼、氷塊には凍結の追加効果がある。
直線ブレス上がっている方の首が使用。レーザー状のブレスでなぎ払う。ディ・ラガンの首上げ時のブレスと同系統の攻撃。
炎には燃焼、氷には凍結の追加効果。
球状ブレス下がっている方の首が使用。球状ブレスを一発プレイヤーキャラに向けて発射する。
飛んでくるスピードが速いため避けにくい。火球には燃焼、氷塊には凍結の追加効果。
地走りブレス下がっている方の首が使用。ディ・ラガンのブレスと同系統の攻撃。ただしディ・ラガンのものほど多段ヒットはしない。
射程が長く、スピードも速いため避けにくいが威力は低い。
炎には燃焼、氷には凍結の追加効果。
伏せブレスディ・ラグナスが伏せの体制をとり、両方の首がブレスを使用する。
伏せるときにディ・ラグナスの首や尻尾の下にいると押しつぶされてしまいダメージを受けるので注意。
尻尾振り右か左にに大きく体を揺らして、尻尾でプレイヤーをなぎ払う。
ディ・ラガンの尻尾振りと同系統の攻撃。ただし、ラグナスの巨体も相まって、ラガンのそれより遥かに攻撃範囲が広い。
そのかわり攻撃速度が遅いのは救い。接近時は体をひねる方向に走ればほぼ回避できる。
ただしまともに食らうとほぼ確実に2HITし、FTがこれを食らうと死ぬ可能性が極めて高い。注意しよう。
尻尾振り(ブレス)ブレスを吐いている際、時々尻尾の先端が光り微妙に左右に振れる。
ブレスを避けるために移動している時に稀に当たる事がある程度なので、あまり気にしないでよい。
ただし打たれ弱いタイプが食らうと致命傷になりかねないので、注意が必要。
突進体を屈ませた後、前方へ突進する。ディ・ラガンの突進と同系統の攻撃。
ただし、ラガンのそれに比べて突進する距離が大幅に伸びているため注意。
マップの端から端まで移動する事もあれば、ほんのちょっとしか移動しない事もある。
歩行歩く際、足元に打ち上げ効果のある攻撃判定が発生する。打ち上げられ、ダウンしている間に追撃されると危険。
無理をせずメイトを食べよう。
衝撃波前足を持ち上げた後に踏み潰し衝撃波を発生させる。ディ・ラガンの衝撃波と同系統の攻撃。
ディ・ラグナスが有する攻撃の中でも、最大の攻撃力を誇るので要注意。
その威力は前衛でさえもクリティカルが出れば即死するほど。後衛系タイプを使っている場合は必ず避ける事。
前足を持ち上げた後、羽をぱたつかせた場合はこの攻撃ではなく空中モードに移行する合図。
空中
行動解説
拡散ブレスどちらか片方の首より微誘導性のある球状ブレスを3方向に吐いてくる。
火球には燃焼、氷塊には凍結の追加効果がある。
体当たり空中移動時に攻撃判定が発生する。
威力は微々たるものなので、あまり警戒する必要は無いが、受けてしまったら一応回復をした方がよい。
着地プレス空中モードから地上モードに移行する際に使用。ディ・ラガンの着地プレスと同系統の攻撃。ただしダウン効果はない。

Sランクを取りたい人用 (ストーリーモード:8章)

評価S条件:クリアタイム2:00

時間制限がかなりきびしい。
とにかくスピアのPAを連打。
(WセイバーはNG)
敵が飛んでしまったら少しでも攻撃できるようにこころがける。
お勧めはライフル系。

失敗しても何度もやり直すべき。
運がよければ飛ばないこともある。

オンマゴウグ

オンマコウグの羽は回避が高い。フォトンアーツを外すのも一つの手。

また、一定パターンごとに空中に舞い上がり、空中からもさまざまな攻撃を仕掛けてくる。

特徴

腕を約130度振る(地上)。上空から炎石を大量に投げる(連続で当たると即死の危険性あり)。
岩(オルアカの場合もある)を両手に2つ持ってきて投げる。
オルアカが当たってもガードで防ぐ事が可能だが跳ね返ったオルアカが他人にヒットする可能性あり。

攻略

オンマゴウグの属性は火。氷属性を持っていれば有利に進められる。
とにかく羽を狙う事。レンジャーはフローズンバレットのライフルで羽を狙撃する。
羽が破れるとダウンしてかなりの間行動不能になる。
飛び立つ直前や飛んでる最中に羽を破ると、強く地面に叩きつけられ地上時に破ったときより行動不能時間が長くなる。
SUV、ナノブラストを使うならここを狙おう。
それまではオンマゴウグの向きに注意して決して前に立たないこと。
雷は発動地点の地面が紫に光るので、カメラを操作して地面をよく見れば避けられる。

攻撃パターンは以下。

地上
行動解説
炎石を大量に投げる遠距離にターゲットがある場合使用。焼夷効果有。
一発あたりの攻撃力はさほど高くはないが、マトモに浴びると複数回喰らってしまう。
複数ヒットだが足元は御留守なので、狙われている人以外は攻撃のチャンス。
焼夷効果の発動率がかなり高いので、あまり被弾したくない攻撃。
腕による薙ぎ払い中〜近距離にターゲットがある場合に使用。ダウン効果。
防御力が低いと、体力を半分近く持っていかれる。
極稀に、場所が悪いと2ヒットして致死級のダメージを貰うので、FOは近づかないこと。

「地団駄?っぽい攻撃」
近距離に複数ターゲットがある場合高頻度で使用。複数ヒット。
張り付いて攻撃してるとこれで潰されるので、Huはある程度攻撃したら、
一旦オンマコウグから離れてReやFoにターゲットを渡したほうがいいだろう。
もし喰らったらディメイト連打。複数回攻撃なので回復を挟めば何とか耐えられる。
タッチダウン飛行から着地した時に発動する衝撃波。複数ヒットする
範囲はさほど広くないが、一発辺りのダメージは結構痛い。
空中
行動解説
空中からの大量炎石基本的には地上と同一。足元が御留守なので、飛行中は足元に潜りこんでしまおう。
岩投げ最大の注意を要する攻撃。
フィールド外に飛び去った後、どこからか岩を拾ってきてそれを投げてくる。
(稀に、近くに手頃な岩がなかったのか、代わりにオルアカを拾ってきて投げてくる事もある。)
単発だが攻撃力がとんでもなく高く、弾速も早い。麻痺の追加効果有り。(オルアカの場合は混乱の追加効果)
低レベルのRaやFoが喰らうと、即死の危険性がきわめて高い。
注意! : 大岩は戦闘不能効果があるのか、高レベルキャラクターでもまれに問答無用で即死します
フィールドを円を描くように走っていれば避けられるが、ある程度狙いが散るのか、
いる場所が悪いと喰らってしまう。自信がなければデフバライドでも使っておこう。
実は、オンマゴウグの背後に回ると簡単に回避できる。
飛び去った方角が自分から近かった場合は、この方法を使おう。
またその場合、岩を投げてる間オンマゴウグは無防備状態なので、この隙に羽を狙い撃つといい。
低空飛行による体当たり判定が狭いのか使用頻度が低いのか、あまり喰らわない。ダメージもさほど高くない。
この後の行動は高確率で岩投げになるので、無闇に追いかけずに対角線の位置へ移動すると
岩投げ時に安全地帯から攻撃できるようになる。
触手でプレイヤーを行動不能にするイソギンチャクのような触手を地面からはやし、プレイヤーを絡めとって一定時間行動不能にする。
状態異常扱いではないため、レジェネを使っても回復できない。
無数の落雷による攻撃オンマゴウグのHPが約半分?を切ったあたりに飛ばれると使ってくる。
オンマゴウグが両手を上げ、頭上に黒い雲が現れたらその兆候なので注意。
ただし飛んだ時にプレイヤーが近くに居ない場合は撃ってこない。
1発食らってキャラクターの動きが止まった所に雷撃集中⇒コンボ死、ということもある危険技。
特に羽を狙って主観モード射撃をしていると雷撃の着弾地点がまったく見えず、
撃っていたら自分が死んでいた、なんてこともある。
雷撃の予兆としてオンマゴウグ周辺が若干暗くなるので、それが見えたら撃つのをやめて追尾カメラに戻そう。
モーション自体は大きく、真下にしか判定が無いので見てから避ける事が可能。
雷が落ちる場所の地面には直前に紫色の光が発生する。それを見て回避しよう。

Sランクを取りたい人用 (ストーリーモード:5章、7章)

5章 : 評価S条件:クリアタイム1:50

7章 : 評価S条件:クリアタイム1:30、ミレイの戦闘不能回数0

まずオンマゴウグが地表にいるならダガーやスピアのPAを連打。
敵が飛び立ったらすかさずライフルに持ち替え連射。
このやり方ならかなりLvが低いか下手でなければ
30秒ほどでSをとれるはず。

ディマゴラス

オンマゴウグの上位種。基本的な動きはオンマゴウグと同じ。
ただし、追加された触手と竜巻の連係攻撃が非常に強力で、立ち位置に気を配る必要がある。

特徴

腕を約130度振る(地上)。上空から雷石を大量に投げる(連続ヒットで即死の危険性あり)。
岩(ジシャガラの場合もある)を両手に2つ持ってきて投げる。
地面に触手をはやし、プレイヤーを行動不能にする。
当たると毒状態になる竜巻を発生させる。

攻略

ディマゴラスの属性は土。雷属性のバレットを用意しよう。
オンマゴウグと違い、滅多に地面に降りてこない。また降りてきたとしても、一度腕を振ったら
すぐに飛び立ってしまうので、SUV及びナノブラストは羽が破れて墜落したときだけ使うように。

いかに触手を回避して攻撃を当てていくか、がディマゴラス攻略のポイントである。
ディマゴラスが空中で動きを止めたらほぼ間違いなく触手が来るので、まずは回避に専念すること。
必ず触手の回避に成功してから主観モードで狙撃する。でないと竜巻で酷い目に遭わされる。
竜巻攻撃が終わったら移動か、触手のどちらかの行動を取るので、すぐさま回避に戻した方が良い。

とにかく焦りは禁物。少しずつダメージを蓄積していくように心がけよう。

攻撃パターンは以下。

地上
行動解説
雷石を大量に投げる遠距離にターゲットがある場合仕様。感電効果有。
一発あたりの攻撃力はさほど高くはないが、マトモに浴びると複数回喰らってしまう。
投げ方に複数パターンがあり、散弾のようにばら撒くときと、直線上に投げつけてくる場合がある。
どちらも直撃すると連続ヒットで即死の危険があるので、左右に回り込むように回避しよう。
腕による薙ぎ払い中〜近距離にターゲットがある場合に使用。強制ダウン、及び麻痺の効果。
防御力が低いと、体力を半分近く持っていかれる。
極稀に、場所が悪いと2ヒットして致死級のダメージを貰うので、FOは近づかないこと。
タッチダウン飛行から着地した時に発動する衝撃波。
範囲はさほど広くないが、一発辺りのダメージは結構痛い。まれに麻痺効果。
空中
行動解説
空中からの大量雷石基本的には地上と同一。足元が御留守なので、飛行中は足元に潜りこんでしまおう。
岩投げフィールド外に飛び去った後、どこからか岩を拾ってきてそれを投げてくる。
(稀に、近くに手頃な岩がなかったのか、代わりにジシャガラを拾ってきて投げてくる事もある。)
単発だが攻撃力がとんでもなく高く、弾速も早い。麻痺の追加効果有り。(ジシャガラの場合は混乱の追加効果)
低レベルのRaやFoが喰らうと、即死の危険性がきわめて高い。
フィールドを円を描くように走っていれば避けられるが、ある程度狙いが散るのか、
いる場所が悪いと喰らってしまう。自信がなければデフバライドでも使っておこう。
左右及び背後はこの攻撃の死角となるため、上手く回り込めたらその隙に羽をねらい撃とう。
低空飛行による体当たり判定が狭いのか使用頻度が低いのか、あまり喰らわない。ダメージもさほど高くない。
触手でプレイヤーを行動不能にするイソギンチャクのような触手を地面からはやし、プレイヤーを絡めとって一定時間行動不能にする。
状態異常扱いではないため、レジェネを使っても回復できない。

この触手攻撃の後、ディマゴラスは高確率で竜巻攻撃を放ってくる。
触手に捕まると確定攻撃になるので、絶対に避けておきたい。
他プレイヤーがいた場所に走っていくと、動いてても捕まるので周囲には注意しよう。
足元を見ると触手の生える位置が分かるので、それを参考に。
竜巻攻撃プレイヤーがいる地点に竜巻を発生させる。
動いてさえいれば難なくかわせる攻撃だが、ディマゴラスは触手で動きを封じてから
この竜巻を放ってくるので、非常に厄介な攻撃ともいえる。
連続ヒットする上に、高確率で毒状態になるので回復の準備を忘れずに。
ディマゴラスの周りに竜巻を発生させたあと、周囲に散らす事もある。
尚、この竜巻攻撃には仰け反り効果もふっ飛ばし効果も無く、
更に複数回ヒット前提のダメージとなっているため、
竜巻を数度喰らったタイミングに合わせてレスタを放つことで、
回避の位置取りを気にせず、ダメージをほぼ相殺することができる。
仲間の死亡回避にも役に立つので、覚えておくと安全に立ち回れる。

Sランクを取りたい人用 (ストーリーモード:11章)

評価S条件:クリアタイム1:30

基本的な戦い方はオンマゴウグと同じ。
オンマでSを取ってる人なら楽勝である。

ただこいつは降りてくる機会が少ないので常にライフル装備。
敵が落ちる or 転んだら打撃武器でPAを連打すればすぐに倒せる。

アダーナ・デガーナ

アダーナ・デガーナの攻撃パターンは以下の通り。

・左腕よりマシンガン(多段ヒット)。
・左腕よりキャノン砲。燃焼の追加効果あり。
・右腕よりムチ。縦と横なぎ払い。感電の追加効果あり。
・体の真ん中から極太レーザー(多段ヒット)。
・ミサイル攻撃。地面にミサイルの着弾点が出る。燃焼の追加効果あり。
・バーニアでの高速移動による体当たり。攻撃力ダウンの追加効果あり。

また、攻撃以外に以下の行動も行う。

・全方位バリア。攻撃がいっさい効かない。
・ワープ移動。
・レスタ。

特徴

属性は光。

初めて見ると驚く、かなりの大型戦闘用マシナリー。
登場時と撃破時の効果音がやたら大きい。(ムービーの音の大きさはストーリーモードの設定に準拠)
攻撃は見てから回避できるものが多いが、一撃が痛い。
多彩な攻撃をしてくるのも特徴である。

攻略

属性に合わせて闇の武器があれば有利に戦える。
また鞭や突進に耐えられる体力ならば張り付く位近づいて攻撃。後ろに回れるとよりよい。

行動解説
マシンガン即死候補攻撃の1つ。1撃はそこまで重くないものの、殆どの場合多段ヒットさせられる。
射程や範囲は広くないが、テクを撃つ丁度良い距離までは届くのでFOは特に注意が必要。
ターゲットされている場合はロックを切って動くことで、余裕を持って回避できる。
一瞬で終わるものと、長時間掃射するものと2種類あり、長時間掃射するものはうまくかわして背後に回りこんでいきたい。
キャノン砲RAやFOに不意を付いて飛んでくるので注意。
発射モーション・キャノン弾自体の速度共に速く、FOにとってはまともに食らうと危険な技。
ダメージは体当たりより少し高い程度だが、2ヒットする場合もありかなり危険。
燃焼の追加効果があるので、燃えたらすぐに回復を。
縦に振り下ろしは腕を振り上げるモーションを見たら本体に向かって突っ込むと良い。
下手に横移動をすると斜めに振り下ろされるためか食らってしまうことがある。
薙ぎ払いは溜める様な動作が見えたら即効退避。
スヴァルタスのように近接攻撃をHITさせると反応して出してくるわけではないので、常時注意を払っておくこと。
感電の追加効果がある。アイテムは使用できるのですぐにアンチメイトを。
レーザー中心が光り出し、暫くした後に発射される極太のレーザー。
滅多な事が無い限り食らう事は無いと思う。攻撃のチャンスなので後ろに回りこむと良い。
ただし、レーザー発射中に背後に張り付くとなぜか背後にもレーザーの当たり判定があるので
発射終了までは回り込むだけにし決して張り付かないこと。
ミサイル左右から計4発発射されるミサイル。
着弾地点が水色のリングオブジェとして事前に表示されるため、要はそこから逃げればいいのだが
爆風にも当たり判定があり、立ち位置や逃げる方向が悪いと爆風含め数発食らうことになるので注意が必要。
発射中ボスは動かないのでミサイル回避と同時に背後を取るチャンスではあるが、
一直線に間合いを詰めようとするとミサイルのダイレクトヒットを受けることがある。
ミサイル中を利用し間合いを詰める場合はやや弧を描くように走ろう。
被弾時に燃焼の追加効果がある。
体当たり後部のバーニアを炊いての突進攻撃。
壁際に追い詰められた状態で出されると複数ヒットする模様。
大してダメージは無いので、回避やダウン復帰後すぐに追いかけよう。
攻撃力ダウンの追加効果があるので、HU・RAは食らったら早めの回復を心がけたい。
バリア展開詠唱を開始し、完了すると一定時間攻撃を受け付けなくするバリアを展開する。
この詠唱はある程度ダメージを与えることで止められるので、モーションが見えたら即座に妨害したい。
レスタHPを回復する。大した量は回復しないので詠唱中に集中攻撃することで十分回復量を上回るダメージを与えられる。
ダウンさせられれば詠唱を止められるのでRAは胴体を狙撃してみてもよい。

両腕、胴体上部、胴体下部の4つに攻撃が可能だが体が大きいのでまとめて攻撃するのは難しい。
ハンターなら槍や長剣で真正面か真後ろから殴ればと胴体上下2つにダメージを与えられるだろう。
胴体上部は弱点のようで、一定ダメージ与えると敵がしばらくダウンする。レンジャーはライフルでここを狙おう。

・楽な倒し方
本体の背後にある二本の突起に挟まるような形に立つと、プレイヤーを捕捉しようと延々と回り続ける。
こうなればしめたもので、一方的に攻撃し放題。無傷で勝利も可能。
近接武器で通常攻撃すると位置が移動してハマりが解除されてしまう事があるので、テクや射撃、又はロックオンした状態で近接PAを使うと○
ハンターの場合は長槍スキルのドゥース・ダッガズでの攻撃が特に有効。
本体下部と弱点部分にダメージが入るので、ソロでも秒殺出来る。
注 : この方法をした後ボスがワープした場合真っ先にこれをやっていた人が狙われる気がします
  (与えたダメージが多いせいか?)よってその後ミサイルや鞭には気をつけよう。
  (槍でPAする場合、ロックオンボタン(L1)を押したままにすると非常に楽に攻撃できる。)

Sランクを取りたい人用 (ストーリーモード:7章)

評価S条件:クリアタイム2:00

まずは、アダーナ・デガーナの機体の後ろにはまり
大剣のPA連打。
ワープされたらすぐに相手のところへ向かい
またはまってPA連打。
下手でない限りSをとるのは楽勝。

マガス・マッガーナ

特徴

攻略

行動解説
ミサイル連続発射足元にロックオンサイトが出現するとその場にミサイルを撃って来る
連続でHitすると大ダメージのため撃たれてる最中は常に移動する必要がある。
燃焼効果あり。
左腕光弾左腕から光弾を発射する。
弾速が早く範囲も広いため回避は難しい。腕の内側なら安全?
燃焼効果、防御力低下効果あり。
胴体部光弾胴体から連続で光弾を発射する。
回り込めば当たらないため発動時に近距離に居れば攻撃のチャンス。
マシンガン(数発)左腕からマシンガンを数発発射。
とにかく弾速が早いため回避は難しいが移動し続けていればあまり当たらない?
マシンガン(連発)一定時間マシンガンを発射しつづける。
腕の内側に潜り込めば当たらないので攻撃のチャンス。
剣振り下ろし右腕を大きく振りかぶった場合、剣の振り下ろし。
正面に居なければ当たらない。
剣なぎ払い剣を横に引いてためたのち、なぎ払う。威力高い
剣突撃剣を引く様に構えた後、突き出して正面に突撃。
突進時は剣と胴体に当たり判定。回避は簡単だが距離が離れる。
剣回転回転攻撃。
攻撃範囲が広い。タイミングが悪いと両手で2HITする。
両腕叩き付け両腕を大きく振りかぶった後に繰り出される攻撃。ある程度ダメージを与えると移動中にモーションが始まる?
見た目以上の範囲と大ダメージのため要注意。
特に接近戦を仕掛けているとモーションを見てからでは回避が間に合わない事もある。
気絶効果あり。

両腕叩き付けで気絶効果をもらったのちに連続攻撃系を受けると即死するので、必ず両腕叩き付けは回避する。

Sランクを取りたい人用 (ストーリーモード:9章)

評価S条件:クリアタイム2:00

まず戦闘が始まったらすぐにアグダールを使用する。
これで制限時間いっぱい効果が持続する。
ただ、できればLv11以上がほしい(なければLv1でもかまわない)。

攻撃範囲に入ってすぐ視点変更し、腹部(胴体の細い部分)をライフル『ブラスター(2〜3本分)』連射すれば余裕で倒せます。
※近接武器だと攻撃範囲に近づくまでに時間がかかり、すぐワープされるので難易度が上がります。

ダルク・ファキス

EP1でのラスボス。
闇属性の巨人(第1形態は上半身のみ)

特徴

第1形態は、リアクターからグロテスクな紫色の巨人の上半身だけが生えている外見。
パーツは大きく「本体・右腕・左腕」の3つに分けられ、それぞれ独立したHPを備えている。
また、一定時間ごとに本体部分がエネルギーシールドを張り、その間は本体に一切の攻撃が効かない。

第2形態は、第1形態のAフォトンリアクターから解き放たれた姿。
羽が生え、下半身は尻尾のようになっている。
攻撃できる箇所が大きく増えるが部位破壊はない。弱点は胴体部分。
敵の攻撃での強制カメラ移動がおこるため、慣れていないと自分の位置がつかみ辛いことも。

攻略

第1形態
本体はヒット箇所が2つあるので複数ヒットする。射撃系武器で攻撃する場合は防御力が低めの顔面を狙おう。
バリアが非常に鬱陶しい相手だが、片腕さえ破壊すればバリアを一切張らなくなるので本体を集中攻撃できる。
腕には射撃耐性があるが、HPはさほど多くないためPT全員で集中して攻撃すれば楽に破壊が可能。
レンジャー系ならライフルや側面からショットなど、フォース系ならロングボウやフォイエ、ディーガで先に片腕を落としてしまおう。
テクニックで攻撃する場合は、坂の上から撃たないと通路の端の出っ張りに攻撃を遮られてしまうので注意。

攻撃パターンは以下。

行動解説
バリアフィールド両腕がある時のみ一定時間ごとに使用。この間、破壊されていない方の腕で攻撃してくる。
押し潰しバリア展開中に左右の腕で押し潰してくる。この後腕を引きずって連続ダメージを与えてくる。
突き刺しバリア展開中に左右の腕で突き刺してくる。この後腕を引きずって連続ダメージを与えてくる。
押し戻し片腕でも生存している時のみ。闇の壁を発生させ、押し戻してくる。
攻撃力はあまり高くないが、闇の壁に接触している間は連続してダメージを食らう。
武器を外して座っていると若干ダメージは受けるがすり抜けることができる。
大玉ころがし横一列に並べた球状のエネルギーを転がしてくる。が、1つ分ほど抜けているスペースがある。吹き飛ばし効果。
稀に単発でも使用するが、大抵は押し戻しの後に使用してくる。連続で使用してくることもある。
通路の一番端に寄っていれば当たりにくい。
充填ビーム長い溜め時間の後に胸部から紫の極太ビームを発射。正面に立っていなければ当たらない。
捕縛ビームプレイヤーを岩盤で閉じ込めた後にビームを発射。ただし岩盤は破壊可能。
右腕ビーム右腕の手から紫のビームを発射。片腕でも生存している時のみ。
左腕ビーム左腕の手から紫のビームを発射。片腕でも生存している時のみ。
薙ぎ払い内側の腕で薙ぎ払う。両腕破壊時のみ。
振り下ろし内側の両腕の手を組んで振り下ろす。両腕破壊時のみ。ダウン + 稀に麻痺効果。
メギド(腕を破壊してから?)時間が経過すると壁面から生えてくる触手がメギドを使用する。
触手はダメージを与えることで除去可能。
ラ・フォイエ燃焼効果あり。本体が各属性のエフェクトを発した後、パーティーの誰かを狙って放たれる。
攻撃範囲は狭いので、発動前のエフェクトを見てから少し移動すれば容易に避けられる。
なお、精神力でダメージを軽減できるが厳密には通常のテクニックではないため、回避が可能。
ラ・バータ凍結効果あり。
ラ・ゾンデ感電効果あり。
ラ・ディーガ麻痺効果あり。
ラ・メギド混乱効果あり。



第2形態
開始直後に突き出してくる尻尾はダメージが通りにくい。
そのため本体を狙いたい所だが、逆立ち状態になることが少ないので長期戦を覚悟しておこう。
ただ銃や弓を使う人が多いパーティの場合、胴体を直接狙えるため短期決戦が望める。

尻尾の先にある顔の両側に生えている骨のような部分は、テクニックのダメージを吸収して回復してしまう。
尻尾を引っ込めているときは当たってしまいやすいので、テクニックで攻撃するときは注意しよう。

攻撃力がとても高いためにHUでも即死する可能性がある。
ムーンアトマイザー・コスモアトマイザーは複数常備しておくと良い。

攻撃パターンは以下。

行動解説
鎌攻撃本体両腕の鎌で攻撃。通常時は振り下ろし攻撃、逆さま時は横薙ぎ攻撃+衝撃波になる。
横薙ぎは腕の根元あたりまで接近していれば当たらない。
尻尾突き出し尻尾を突き出す。攻撃力はそれほど高くない。開幕直後に行ってくることが多い。
尻尾薙ぎ払い通常時、高速で横移動するとともに尻尾で薙ぎ払う。吹き飛ばし効果。移動後に尻尾を魔法陣に突き出すときにも攻撃判定がある。
かなり高威力なので、連続で食らうと即死の可能性もある。
尻尾光弾通常時・逆さま時ともに使用。尻尾の頭が紫色に発光した後、紫の弾を発射する。
感染の追加効果。発射前のエフェクトがかなり派手なので見てから避けるのは容易。
尻尾引っ掻き逆さま時、魔法陣の中央から外側へ向かって引っ掻くように尻尾を動かす。
正面に立たず、側面から攻撃しよう。
リングビーム画面がひいた後、本体が台を上から覗き込む形で上からリング状の赤いビームを照射する。(範囲は本体中央から円錐状)
防御力低下効果。敵は直線移動するため、敵の進行方向から外れた台の端が比較的安全。攻撃後逆さま状態に。
極太レーザー本体が逆さまになっているときに真正面に向け放つ。毒の追加効果。正面に立っていなければ当たらない。
押し潰し本体が逆さまになっているときに使用。少し体を浮かせた後、麻痺効果のある押し潰し攻撃を放つ。
ミサイル押し潰しの後、とぐろ巻きをする前に使用する事がある。背中より数発のミサイルをプレイヤーに向けて撃ち出し、
連続で爆発を巻き起こす。攻撃力低下効果。威力が高く連続でヒットするためまともに食らうと戦闘不能は必至。
狙われても走れば容易に避けられる。押し潰しの後はダルク・ファキスの背中に注目して警戒しておこう。
とぐろ巻き押し潰しの後、魔法陣の上に乗り上げている時に使用。魔法陣の上をとぐろを巻くように移動。
巻く過程で尻尾周辺には威力は低いが攻撃判定アリ。動作終了後は少し静止するため、攻撃のチャンス。
しかし、その後突進へ移行するときあまり接近しているとダメージを受けるので注意。
突進とぐろ巻きの直後等に使用。画面外に消えた後、尻尾が魔法陣の中心を横切る。
魔法陣の端が比較的安全だが、攻撃範囲が広いためかわし難い。
ラ・フォイエ燃焼効果あり。第一形態より攻撃範囲が広く、回避は難しい。ダメージはさほど多くないので構わず攻撃するのが得策。
仲間が麻痺や凍結で行動不能になった場合はレジェネやソルアトマイザーでフォローしよう。
第一形態同様厳密にはテクニックではないので、ガードできる。
ラ・バータ凍結効果あり。
ラ・ゾンデ感電効果あり。
ラ・ディーガ麻痺効果あり。
ラ・メギド混乱効果あり。
レスタHPを回復する。
小隕石ある程度HPが減ると使用する。
巨大隕石(下記)の直前に小さい隕石を無数に降らせてくる。中程度のダメージ + 麻痺効果。
決して止まらないこと。距離をとるように逃げると吉。
この攻撃の後ダメージを受けているなら、巨大隕石が来る前にすぐHPを回復しよう。
巨大隕石視点がひいた後、巨大な隕石が降ってくる。
回避は不可能で、最大HPの8割の固定ダメージ + 燃焼効果。
HPを減らしたままだと戦闘不能は必至なので回復は怠らないようにしよう。
視点が引いた後も移動可能なので、マップを見て集合しておくと回復しやすい。

Last-modified: 2008-09-25 (木) 17:59:06