パートナーカード

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内容

特徴

現実世界における名刺のようなもので最大100枚まで保存が出来る。
相手のパートナーカードを所持することでランキングやオンラインステータスが表示される優れものであり、
更には職業レベルや装備可能なグレード、使用しているアビリティを閲覧することも可能。
大よそではあるが、その人が得意とする戦闘方法や地域を特定できる。
気の合う仲間とは積極的に交換をしていくと良いだろう

注意点

  • 交換したいからといっていきなりカードを配るのはマナーが悪い。
    せめて一言「カード交換してもらえませんか?」と伺うのが礼儀。
  • カードは配られただけでは受け取ったことにはならない。
    メニュ→コミュニティー→パートナーカード→カードを受け取るを実行しよう。
    またオートセーブ機能は無いので心配ならすぐにセーブをしておこう。
  • カードを削除してしまうとシンプルメールや情報の閲覧が出来なくなる上
    ランキング情報からも離脱してしまいます。本当に不要かどうかよく考えよう。
  • 任意でカード名を決めることが可能ではあるが、
    フレンド一覧からはカードを渡したときのキャラクター名が表示される。
    ランキング情報で主に使われるので、ある意味スコアネームだと思うのが良いかもしれない。
    何時でも名前を変更することが可能だが、カード更新時にその旨が自動的に相手に伝わる。

プレイヤーランク

プレイヤーの総合的なやりこみ具合を表すもの。
主に幅、段数、色が変化していく各条件については下記を参照。

パートナーカード所持数で左右される。
所持枚数が少ないのにゲームを遊んでいたら、伸びたと言う報告が多数あり。
要因が他にもあると思われるが現在正確な理由や条件は不明。
幅を伸ばす最低条件はパートナーカードを1枚以上所持した状態であり、環境が無いとあきらめる他無い。

関係性が噂されているものは主に、クリアランク、ミッション完了数、討伐数。
ゲームを進めていれば自然に伸びてしまうものが挙げられている。
そのため特定が困難である。幸い直ぐに最大値まで幅が伸びるので
余り深く考えなくても最低条件を満たして遊んでいれば容易に到達可能である。

段数

武器収集率に影響される、20%で2段、40%で3段、60%で4段、80%で5段。
単純に収集率が高ければよいのだが、単にミッションをこなして
武器を集めるのでは中々80%には到達しない。
伸び悩んできたら、交換ミッション、パスワードアイテム、
一部エクストラミッションでの模造品集めを行うと良い。
特に模造品はC・Bグレードが大半なので、同じ目的の人と交換し合えばより効率よく収集できる。

チャレンジ階級とバトルランクを合計した総合的な評価。
青色→水色→明るい水色→緑色→黄色の順番に変化する。
やはり他人とプレイをしなければならないので、
環境が無い人はGOD+Eの明るい水色までが限界。
インフラではバトル八百長部屋、ステージ7のみを連続プレイなど
階級やランクを効率良く上げる目的のPTが存在する。
どうしても対戦が嫌いな場合や時間が無ければ利用するのも手だろう。

+ROOKIEACEELITEHEROMASTERGOD
E
D
C
B
A
A+
S
S+
SS
SS+
SSS

キャラクター間で共有しないデータ

  1. 1/5ページのキャラクター情報「名前・LV・種族・タイプ」
  2. 2/5ページのタイプ情報「タイプエクステンド」
  3. 3/5ページのアビリティカスタマイズ情報「各タイプ」
  4. 4/5ページのプレイヤー記録「チャレンジベストタイム」
  • 1~4項目はそれぞれ配った時点でのキャラクターの情報となり
    カード更新された時は、その時点のキャラクターのものと入れ替わる事になる。
    • ココで注意したいのは複数キャラクターを扱う場合
      カードを持つ側のフレンド一覧の名前がコロコロ入れ替わってしまう可能性がある事と
      チャレンジ用キャラクターで良いタイムを出してもメインキャラクターには反映されない事。

シンプルメール

相手のパートナーカードを所持していればシンプルメールを送信することが可能になる。
しかしながら通信状況が悪かったり、別のユニバースに送り主がいた場合、著しく届くのが遅れる場合がある。
30分以上遅れて表示されることもあるので、定期的にメール問い合わせをする癖をつけると良い。
また同じ理由で、打ち合わせをする場合は実際にPTを組んで行った方が確実で早い。

レアウェポン獲得記録

レアウェポン獲得記録こちら参照

報告コメントなど


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