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新生2.5(2015/03)対応

目次

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注意

  • 初期クラスから別クラスに転職するには、
    LV10クラスクエストを達成後、各ギルドの受付NPCから受注できるクエストを達成する必要がある。

目的別のオススメクラス

  • 将来的にやりたい役割ごとのオススメのクラスの紹介。
  • どのクラスも一長一短で、最強のクラスというものはない

複数のクラスを育ててより強いキャラクターにしたい方は遊び方/序盤の育成参照

戦闘系クラス

攻撃役:アタッカーをやりたい場合

  • 槍術士竜騎士
    • 各技能のクセがなく使いやすい近接アタッカー。
      スタンダードなアタッカーで扱いやすいのがポイント。
  • 格闘士モンク
    • 手数(コンボ)で勝負の近接アタッカー。
      独特の「型」とコンボの理解が必要で若干テクニカル。
  • 弓術士吟遊詩人
    • 弓による遠距離戦が得意な遠隔アタッカー。
      吟遊詩人になればサポート能力も獲得し、パーティになくてはならない存在になる。
  • 呪術士黒魔道士
    • 瞬間火力に優れる魔法攻撃の遠隔アタッカー。
      単純に魔法をぶっ放せばいいのではなく、属性やMPを考慮しながら戦う必要がある。
  • 巴術士召喚士
    • ペットと各種弱体魔法が特徴の変則アタッカー。
      若干の回復魔法や、ペットによるタンクなど幅広い能力を持つが扱いが難しい。
  • 双剣士忍者ゲーム開始時の初期クラスとしては選択不可。
    • 2.4追加の近接アタッカー。
      忍術の使用に特徴があるモンクとは異なるタイプのテクニカルなアタッカー。

盾役:タンクをやりたい場合

  • 剣術士ナイト
    • 優れた防御力を持つクラス。
      タンク役にもっとも向き、パーティプレイでも人気。
  • 斧術士戦士
    • 攻防にバランスが良い近接タンク。
      剣術とは違う方向性の長所があり、ある程度の攻撃力もあるのが魅力。

回復役:ヒーラーをやりたい場合

  • 幻術士白魔道士
    • 最もヒーラーに向く、回復魔法で味方を助けるパーティの生命線。
      回復魔法だけではなく、攻撃魔法・補助魔法も使える万能性が売り。
  • 巴術士学者
    • 妖精(ペット)が特徴のテクニカルなヒーラー。
      ペットの理解が必要になるが、場面によっては白に勝る活躍も可能。

補助役:サポートをやりたい場合

ゲームのシステム上では補助役は存在しない。
アタッカー分類だが、補助的な行動もできるクラス(ジョブ)の紹介。

  • 弓術士吟遊詩人
    • 弓による遠距離戦が得意な遠隔アタッカー。
      補助役として真価を発揮するのは吟遊詩人になってから。

採集系クラス

漁師(釣り)は若干慣れが必要なため、最初は他の2つがオススメ。

  • 採掘師
    • 鉱物系の素材を中心に採集できる。
      鍛冶・甲冑・彫金をやるつもりならこちら。
      • 知人に上記クラフターがいる場合なども
  • 園芸師
    • 植物系の素材を中心に採集できる。
      木工・裁縫・調理をやるつもりならこちら。
      • 知人に上記クラフターがいる場合なども
  • 漁師
    • 海産物(魚介類)の素材を中心に採集できる。
      調理と相性が良い。
      • 知人に上記クラフターがいる場合なども

生産系クラス

作りたいものによって選ぶといい。
が、低レベル時の調理はけっこうきついので初心者にはあまりオススメできない。

木工師
主な生産品:武器類、盾、ギャザラー用道具
鍛冶師
主な生産品:武器類、クラフター用道具
甲冑師
主な生産品:防具類、盾、クラフター用道具
彫金師
主な生産品:武器類、アクセサリー類
革細工師
主な生産品:防具類、アクセサリー類
裁縫師
主な生産品:防具類
錬金術師
主な生産品:武器類、薬品類
調理師
主な生産品:料理

TIPS

初心者にオススメのクラス

操作が楽なクラス

槍術か弓術
理由としては、操作が比較的容易、パーティプレイでの役割が明確なため。

最初はこのどちらかで始めて、もし自分に合わなかったら、LV10で転職すればいい。


上記のような理由のため人口が比較的多い
そのためコンテンツファインダーで順番待ちになるケースが多い。

パーティで人気のクラス。

剣術・斧術・幻術+学者(巴)、所謂「タンク」「ヒーラー」職。特に高LVになるほどタンクの需要は高い。
操作技術や知識が求められるが、パーティでの需要は高い。

槍や弓でLV10にした後に操作に慣れたらチャレンジしてみてもいいだろう。


上記のような理由のため人口が比較的少ない
そのためコンテンツファインダーでは待ち時間が少ない。

ギャザラー・クラフターの意味

この2種類は金策向けのクラス。
まったくLV上げ(プレイ)せずにゲームを遊ぶことは可能

複数クラス育てる

ある程度ゲームシステムがわかってくると、一つのクラスを集中してあげるよりも、
複数のクラスを育てアビリティを取得したほうが強いキャラになるということがわかる。

タイプ別のオススメの組み合わせは遊び方/有用なアディショナルアクション

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