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*職業 [#j5d51e6a]
※1の雛形をベタ移植しただけで、2の内容に沿った物ではありません。
#contentsx
#author("2022-11-22T09:46:25+09:00","","")

**基本情報 [#md795096]
-獲得可能なEXPの上限は、「''4,294,967,295''」(16進数でFFFFFFFF)
-LVの上限は、種族と職業の組み合わせにより異なる。
-特殊効果の上限は、「''95%''」まで。
-呪文威力UPは、現職で覚えられる魔法のみに適用。~
 例)魔術師が錬金術師の魔法を覚えていても、錬金術には呪文威力UPボーナスは適用されない。~
   司教のボーナスは魔術師・僧侶呪文に適用される。~
-ハイマスター能力(各職業ごとの特殊技能の上級版技能)は、~
 「''基本職はLv26、中級職はLv32、上級職はLv36''」で習得可能。~
  転職では引き継がれない。

-転職元の職業としては、魔術師、僧侶、錬金術師がおすすめ。
-また、HP上昇率の良い職業から後衛職へ転職し、最大HPの高い後衛を作るという方法もおすすめ。~
 例)「戦士→魔術師→僧侶→錬金術師」など。~
&color(Red){ただし、エナジードレイン、ウルマクルでLvダウンすると、そのLv、職、体力に応じたHPまで下がるので要注意!};
-職業条件のステータス=その職業に深く関わってくるステータスと思って良い。
-性別の差は装備品にのみ関係してくる。男性専用装備はないが女性専用装備はある。

-物理攻撃力UPをもつ職業は、Lvアップで攻撃回数の増加がある。(約Lv5で+1回ぐらい)
-物理攻撃力UPをもたない職業は、Lvアップで攻撃回数の増加がない。
-例外として僧侶は攻撃回数の増加がある。(約Lv10毎に1回)
-物理攻撃威力の強化度合い
--LV100
---戦士=''&color(Red){43.3%};''
---君主/侍/忍者(上級職)=16.1%
---盗賊/使用人/狩人/闘士/遊楽者/巫/神女=21.7%

--LV200
---戦士=''&color(Red){66.1%};''
---君主/侍/忍者(上級職)=25.7%
---盗賊/使用人/狩人/闘士/遊楽者/巫/神女=33.1%

**1LvごとのHP変換率目安 [#i8296161]
種族によって±する可能性(体力の差によって変化する?)アリ。~
あくまでもLv50程度(無転職)での各職業目安でしかない為、参考程度に。

|CENTER:80|50|CENTER:80|50|CENTER:80|50|c
|>|~基本職|>|~中級職|>|~上級職|h
|~戦士|&color(red){''7~9''};|~司教|4.5~5.5|~君主|6~7.5|
|~魔術師|&color(blue){''3~4.5''};|~狩人|6~7.5|~侍|~|
|~僧侶|4~6|~闘士|~|~忍者|~|
|~盗賊|4~5.5|~遊楽者|3.5~5|||
|~錬金術師|&color(blue){''3~4.5''};|~召喚師|4~5|||
|~使用人|4~5.5|~巫|4~5.5|||
|||~神女|6~7|||

**Lv1→Lv2への必要経験値 [#bbe5ccc0]
普通/上がり難い~
普通(人間・エルフ・ドワーフ・ノーム・ホビット・魔傀儡・ゴブリン)~
上がり難い(フェアリー・ワービースト・ドラゴニュート・デビリッシュ・オーガ)~

おそらくレベルが上がってもこの比率は変わらないと思われる

|CENTER:80|50|CENTER:80|50|CENTER:80|50|c
|>|~基本職|>|~中級職|>|~上級職|h
|~戦士|880/910|~司教|1170/1210|~君主|1350/1390|
|~魔術師|980/1010|~狩人|1100/1130|~侍|1250/1290|
|~僧侶|900/930|~闘士|1200/1240|~忍者|&color(Blue){1500/1550};|
|~盗賊|&color(Red){850/880};|~遊楽者|1150/1180|||
|~錬金術師|980/1010|~召喚師|1200/1240|||
|~使用人|960/990|~巫|1150/1180|||
|||~神女|1180/1220|||

**転職 [#a61e8a27]
<転職時の引継ぎ要素>
-HP    据え置き
-能力  種族初期値までダウン
-年齢  +1歳
-スキル ''引き継がない''
-呪文  ''引き継ぐ''~
--転職後の職が前職と同系等の呪文を覚えられない場合
---習得済みのLvの呪文→呪文の数と同じ回数だけ使用可能(ただし上限は3となる)~
  例)2つ習得しているLv→使用回数2 4つ習得しているLv→使用回数3
---習得していないLvの呪文→使用不可
---使用可能な呪文Lvで未修得の呪文は、各呪文の基本職と同レベルになった際に習得~
  それに応じて、使用回数も最大3まで増加~

--転職後の職が前職と同系等の呪文を覚える場合~
---使用回数をそのまま引き継ぐ(9→9、1→1)
---未修得の物は、その職で習得するレベルまで覚えない~
---狩人は本来呪文を覚えないが、''錬金術師からの転職時に限りこのパターンで引き継ぐ''

--アイテムで経験値を維持したまま、未修得系統の呪文職に転職した場合~
---転職直後はその呪文系統を覚えない~
---LvUPするたびに、1Lv分ずつ習得。使用回数はそのキャラ自身のLvに合わせて一気に上がる~
  例)赤い靴で戦士からLv50僧侶になった場合、Lv51になった時に呪文LV1を回数9で習得~
    以後、LvUPごとに呪文Lv2、3、4~と1Lvずつ、回数9で習得していく~

--該当LVの呪文をどれか一つでも覚えて転職した場合、キャラクターを適正LVまで上げれば同Lvの呪文は全て覚え、使用回数も3まで増加~


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<転職できるアイテム一覧>
|CENTER:100|CENTER:80|CENTER:70|CENTER:110|c
|アイテム名|転職できる職|LV引継ぎ|備考|h
|銀のレイピア|盗→忍|○||
|赤い靴|全→僧侶|○|女性のみ&br;SP:死亡&僧侶転職|
|ガラスの靴|使→君|○|女性のみ|
|盟友の指輪|魔召→魔|○||
|力のメダル|全→全|○||

-アイテムによる転職ならば、イノセントシリーズを装備できる。
--イノセントシリーズは、全部で3組の装備(剣、盾、マント)で、各種属性防御や抵抗率を上昇させる効果を持っている。
-アイテムによる転職でも、覚えない呪文系統のMPは最大3までになる。~
-今現在、力のメダルは''クリア後''ダンジョンの''忘れられた地1層、及び深層''でDropが確認されている。~
しかも''レア''扱いのため、1周目ではなかなか落ちないかも。

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#clear

**各職業詳細 [#m77fa58d]
-[[基本職>DS/データ/職業/基本職]]:戦士、魔術師、僧侶、盗賊、錬金術師、使用人
-[[中級職>DS/データ/職業/中級職]]:司教、狩人、闘士、遊楽者、巫、召喚師、神女
-[[上級職>DS/データ/職業/上級職]]:君主、侍、忍者


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